なんか目が飛び出るくらい忙しいです。
夏、ありません。
この景気の悪い時なのにスケジュールが詰まっているのは本当に嬉しい限りでありがたいことです。
夏が終わったら一息どこかに一泊くらいしたいです。
さて
男性は、出会った女性の7割が恋愛対象範囲つまりストライクゾーンに入るそうです。
それに対して女性は、出会った男性のうち3割程度しかストライクゾーンに入らないそうです。
女性に比べて男性が色々な女性に目が行ってしまうのは仕方のないことのようです。
でも逆に言えば、女性は意中の男性のストライクゾーンに7割の確率で入ることができるので、頑張り次第で恋を実らせることができると言えます。
そう考えると男性は、すぐに目がハートマークになって女性を追いかけるのになかなか相手にされずに大変ですよね。
ちなみに私は、出会った男性の8割がストライクゾーンです。
朝からそれが言いたかっただけです。

Comments
Rena
下品な話でもうしわけない。でもマジメな話。
男って、88 58 89って言ったらそれだけでコーフンできる。会いたいと思う。70Dっていったらもう「愛」を感じてしまう。
その感覚で「オレ、17センチ」とか言う。
数字で相手を知り、数字で自分を語ってしまうってすごいよね。
しかし女性は「大きい」か「小さい」かを問題にしているのではなく、ソレが「好きな人のモノ」か「そうでない人のモノか」で区分してるんだ。)
これがいかにも男は論理的で、女は情緒的なところで、最近情緒は論理に先行していいとわたしは思う。
論理的な愛情はアメリカ的であり肉食で、好きな人のものかどうかで判断する情緒性は、実に日本的で草食的だ。
最近日本の女性が男性の身長やサイズや学歴や年収という数値に恋愛感情をもつようになった。
男女共同なんちゃらで社会進出し、キャリアになり、論理性を身に付けた。すばらしい。
しかし敗戦で日本があんなに嫌って自ら捨てた情緒をかろうじて守った日本女性が、ここへ来てわずかに残った日本を捨ててアメリカナイズされてきた。
アメリカの論理はせーちゃんより2センチ長い俺を選べ!とつめよる。論理的には正しい。
このとき日本女性はつらぬいていただきたい。
2センチ短いせーちゃんがいい!と。
そこに論理的な理由を求められたら大和撫子として胸を張って言いきってもらいたい。
「長くてもイヤなものはイヤだから!」
そのめちゃくちゃな非論理性だけが日本を救う。
子どもに「こうするとこうなってああなるから、こういうことしちゃだめなのよ?」なんて教えてるからダメなんだ!
だから「じゃあなぜ人を殺しちゃいけないの?」って言われて大人は黙り込んでしまう。
論理なんかいいんだ。
「ばかっ ダメななもんはダメなんだ」って殴ってやればいいんだ。
子どもたちには論理性でなく、情緒を教えよう。アメリカでなく日本を教えよう。
ようこそ!日本へ!
君が今ここにーいるーことー
とびんきっりっのうーんめーいに〜
この夏、鈴木令奈こそが、「椿」です!
pas
おぉ!!
私の日記より長いっ!(笑)
Renaちん、ありがとう。
レスが遅くなりすみません!!
そういえば私、数値に恋愛感情を持ったことないな。
持っていたらもっと良い人生が送れた気がする!なんて思ったりするけどさ、でもまあ今が幸せなんだからきっとこれで良かったんだわ。
だって数値で結婚なんてしたら、それがなくなった時にすごい不幸になっちゃうじゃない。